ドリップポット。その後  
     お気に入りのタカヒロポットですが、やはりそのままでは細く注ぎ難いので…
               夫・ふろやんに加工をお願いして、注ぎ口の先端を絞ってもらいました。
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      先端を絞ってもらうと、断然、細く注ぎやすくなりました。(ふろやんに感謝~!)
       でも、傾けた時に出る湯量が多いので、ドバッと出ないようにするのが難しくて。。
    そこで、注ぎ口の管を細くすることができない代わりに詰め物をして湯量を減らす作戦です。
       紅茶用のインサートストレーナー(ポットに付けるタイプの茶漉し)を導入しました。
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         ストレーナーでどのくらい湯量が変わるものなのか・・と心配でしたが
    そのままだと100ccの水が約4秒で注がれるのに対し、ストレーナーをつけると約8秒。
       ドバッと出すぎず、足りなさ過ぎず、調節も楽になってすごく良い具合です!
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by aku_beeno | 2009-03-08 19:11 | チャ以外の茶 | Comments(0)


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