カテゴリ:晩ご飯メモ( 3 )
  昨日の晩ご飯。  
晩ご飯メモ。(写真はありません。<(_ _)>)

<献立>
主食:むかごご飯(塩・みじん切り生姜)
主菜:保温調理おでん+でん味噌
副菜:小松菜と卵ときくらげのオイスターソース炒め
副菜:千切り野菜の甘酢マヨサラダ
汁もの:なし(替りにお茶) 
デザート:おでん食べて温かくなってアイス食べた。

寒くなったので、おでん。 保温調理に挑戦!
・牛すじは、ゆでこぼし(熱湯から5分くらい)をして、圧力鍋で10分ほど下煮(下味:酒どぼどぼ・醤油ちょぼ)して、串に刺す。
・昆布を水に浸して出汁をとり、出汁をとった後の昆布は串に刺す。
・糸こんはゆでこぼしをして串に巻く。
・がんもとさつま揚げはお湯をかけて油抜き。
・ジャガイモは皮をむいて水に浸けておく。
・茹で卵はオシリ部分に軽くヒビを入れてからひたひたの水で茹でる。
 沸騰したら蓋をピッチリ閉めて、火を止めて10分くらい置いておくと固茹で卵になる。(ガス節約。)
・大根の下茹では水か米のとぎ汁をかぶるくらいに注ぎ5分ほど煮たら、蓋をピッチリ閉めて一度強火にして火を止める。
 鍋を新聞紙で包み、バスタオルで2重に包み、発泡スチロールに入れて保温調理30分。(ガス節約。)

おでんの鍋に具材と、出汁をひたひた(牛すじの煮汁、昆布出汁、鰹出汁、水を合わせて1.2リットルくらい)
酒大さじ2、醤油大さじ3、砂糖大さじ1・5、塩小さじ1、みりん大さじ2くらいで味付けしたら、10分くらい煮る。
鍋の蓋をピッチリ閉めて一度強火にして火を止め、鍋を新聞紙とバスタオルで包んでスチロール箱に入れる。
 保温調理、60分毎に再加熱(沸騰したらまたスチロール箱に戻す)。
 今回、計2時間ほどで大きなジャガイモや大根が軟らかくなっていた。
 具材全体に火が通ったら、鍋を包みから取り出して一度冷ますと味が滲みる。
食べる前に温めなおす。 美味しく出来て大成功♪
保温調理のおかげで、いつもより随分とガスの節約になったけれど、かえって保温調理の方が上手く作れるなぁ~。。

※保温調理に、鍋のぼうしと言うモノがあるそうです。高温に強い綿や毛素材の毛布で鍋を包んでもOK。
  発泡スチロールはちょっと危険があるので、要注意です。

覚書。
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by aku_beeno | 2011-11-29 20:06 | 晩ご飯メモ | Comments(0)
  昨日の晩ご飯。  
晩ご飯メモ。(写真はありません。<(_ _)>)

長芋を梅肉ダレの炒め物にしてみたら美味しかったので、記録しておきます。

:豚と長芋の梅肉ダレ炒め:
豚コマ200gくらい、長芋10cmくらい、オクラ6本(ちょっと少なかった。)
エリンギ2本、長ネギ20cmくらい、ミョウガと大葉の千切り(トッピング用)
仕上げの胡麻油。

<梅肉ダレ>
白梅干し(塩18%)大2個分のペースト、味醂大さじ2、酒大さじ1.5、醤油大さじ1
砂糖小さじ1/2、ジンギスカンのタレ(ベル食〇)大さじ1、片栗粉小さじ1弱。

長芋は5cmを縦に8等分くらいの細長に準備。
オクラ・エリンギも同じくらいの大きさ、長ネギは斜め薄切りに。
まず長芋をよく炒めて、次にエリンギ・オクラも一緒に炒めて取り出しておく。
豚肉、長ネギ、〔長芋・エリンギ・オクラ〕の順に炒めたら、梅肉ダレをからめて
熱々に炒まったところで仕上げの胡麻油をちょろっと回しかけて、トッピングをのせて完成。

梅風味でさっぱり。だけど、ジンギスカンのタレを入れて少々パンチを効かせたので
ご飯がずんずん進む一品となりました。 夏にはぴったりのお味です。
トッピングのミョウガと大葉の千切りもたっぷりが美味しいかも。

ベル〇品のジンギスカンのタレはさらりとしていてレモンやポン酢などの酸味との
相性が良く、お気に入りの1本。 近所のスーパーで手に入るのがとっても有難いです。
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by aku_beeno | 2011-07-27 12:58 | 晩ご飯メモ | Comments(2)
  昨日の晩ご飯。  
晩ご飯メモ。(写真はありません。<(_ _)>)

 ご飯
 鰯の梅シソチーズロールフライ
  +千切りサラダ(キャベツ・玉ネギ・貝割れ)+トマト+ポテトサラダ(作り置き)
 夫:納豆+細ネギ 私:寄せ豆腐+細ネギ
 ピーマンと茄子の塩昆布和え
 生姜風味のお吸い物(ワカメ・麩・貝割れ・おろし生姜)。

夫・ふろやんから納豆のリクエスト。
納豆が入る献立はメインをどうしようか…と、ちょっと考えてしまう。
ふろやんは納豆を芥子タップリとすだっちポン酢タップリで食べる。
だから他のおかずは、酢と醤油は控えめに。

メイン食材は小振りな鰯6尾198円也。^^<お手頃価格!
梅煮はまたにして、ポテトサラダの作り置きに合わせてフライに決定。
今の季節らしく梅シソ。に、スライスチーズ1枚を6等分に千切ってプラス。
今回はチーズが少なかったけれど、少し入るだけで断然美味しくなると思う。
近頃、フライの衣は天ぷら粉の水溶きを溶き卵の替りにする不精さ。。
衣が少々硬く仕上がるけれど、薄衣なら大丈夫。

ピーマンの塩昆布和えに、蒸し茄子(電子レンジでチン)をプラス。
これはお気に入りで、物凄~く簡単な一品。
ピーマンは細く切ってサッと茹でてザルに取り、熱々のところに塩昆布を混ぜて出来上がり。
出来立てをすぐにいただいてOK。塩昆布は目分量で。控え目が美味しいと思う。

汁物はあっさり生姜風味に。
覚書。
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by aku_beeno | 2011-07-01 19:20 | 晩ご飯メモ | Comments(0)